こんな悩みを解決できます
削減目標があるが
頭打ち
LEDも遮熱塗料も、正直
効果小
工場の電気代削減案が
ネタ切れ
もしもあなたがこんなお悩みを抱えているのなら、、、この続きを読んでください。
日本一のあの企業が採用し続けている、あまり知られていない省エネ策をご紹介します。
ですがその前に、私たちの話を少しだけ聞いてください。
なぜなら、これはあなたが工場の省エネを成功させるうえで、とても重要な話だからです。。。
多くの工場・倉庫がリフレクティックスを採用しています。
TOYOTA MITSUBISHI MOTORS TOYODA GOSEI SEIBU Lions HIRATA Farms HINO ReTRUX YASUDA OSG oliver Tombow TSUTAYA OJI PAPER SBS FLEC
省エネ率63%の
遮熱材リフレクティックス

リフレクティックスは、熱を99%反射する新素材。
夏は外からの熱を反射して涼しくし、冬は室内の熱を閉じ込めて、冷暖房に使用する電気量を63%カット。
事実、本来必要な能力の1/3のエアコンだけで、一年中快適に過ごせる工場が“いくつも”実現しています。
なぜ冷暖房費が1/3になるのか?
従来の断熱材は熱の移動を防げていなかったから

建物に必要な冷暖房の能力は、断熱材を使っている前提で計算されています。
しかし従来の断熱材が防げる熱の移動は、なんと全体の約27%だけ。
実際は、全体の熱のほぼ3/4は自由に建物に出入りできているんです。
断熱材が防げるのは対流熱と伝導熱だけ
そこでリフレクティックス!
リフレクティックスは、断熱材では止められない残りの約3/4を99%反射して止めることができます。
そのため、エアコンメーカーが想定しているよりはるかに熱が侵入しにくく逃げにくい建物にすることができます。
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リフレクティックスなら、
冷房なしでも涼しい工場にリフォームできます。
なぜなら、太陽からの熱を99%反射できるから。
冷房完備の工場よりも涼しい、冷房なしの工場
宇都宮工業株式会社 様

本社工場の新設にリフレクティックスを採用したところ、断熱材+冷房完備の既存工場よりも涼しくなりました。
新設に際して最も大事だったのは、従業員が快適に働ける工場にすることでした。
しかし見積もりを取ると、断熱材と冷房の導入で1億円、年間の電気代で1,440万円がかかるとの試算になり、リフレクティックスを導入しました。
断熱材+冷房完備の既存工場(隣りの市にある)と室温を比較したところ、リフレクティックス+冷房なしの新工場の方が涼しいという結果になり、予想以上の効果に驚いています。

光熱費が半額に(同規模他店舗と比較)
TSUTAYA半田店 様
室内環境の改善のためにリフレクティックスを導入したTSUTAYA半田店様。
すると、光熱費が月平均約50%も削減され、同規模の他店舗と比べて月々50万円の削減となりました。

よくある質問
Q.
遮熱塗料との違いは?
A.効き目が違います。
遮熱塗料はセラミックのビーズを混ぜた塗料です。太陽光がセラミックのビーズに当たると反射されます。
しかし、セラミックのビーズに当たらなかった太陽光は屋根に当たり熱が発生します。
リフレクティックスは熱を発生させる赤外線・遠赤外線を99%反射するので、直射日光に当て続けてもほとんど熱が発生しません。
Q.
断熱材との違いは?
A.断熱材は「車線減少」、遮熱材は「通行止め」です
断熱材は、熱が伝わるスピードをゆっくりにする素材です。そのため、屋根からの熱をゆっくりと室内に伝えます。
遮熱材は、熱を発生させる赤外線・遠赤外線を反射する素材です。直射日光を当てても熱くなりません。
Q.
冬は寒くなりませんか?
A.なりません。
元々は寒冷地カナダで生まれた寒さ対策製品です。雪上車の寒さ対策として採用された実績もあります。
室内の熱を逃がさないので、冬も寒くありません。工場や住宅の底冷え対策としても人気です。
Q.
効果はどれくらい持続する?
A.理論的には半永久です。
リフレクティックスは、純度の高いアルミ箔をプラズマ溶着技術で接着しています。接着剤を一切使用していないので、接着剤の劣化・酸化による剥離なども発生しません。
屋根や壁に施工したリフレクティックスは、摩耗や汚れがない限り、効果は半永久的に持続します。
工場を稼働したまま施工が可能
リフレクティックスのカバー工法

カバー工法なら、工場を稼働したままの施工が可能です。
既存の屋根にリフレクティックスを施工し(画像)、その上から新しい屋根をかぶせます。
アスベストの処理も不要です。

株式会社プラスアルファ
(一般社団法人)環境マテリアル推進機構会員
工場・倉庫の暑さの専門家
商号:株式会社プラスアルファ
本社:東京都町田市成瀬が丘2-5-8
電話:042-796-7405
FAX:042-788-5650
会社設立:平成8年11月13日
資本金:1000万円
代表取締役:大久保 広宣
宅地建物取引業:東京都知事免許(5)76822号
建設業:東京都知事(般-28)第146141号
加入協会:(公社)全日本不動産協会
(公社)不動産保証協会

