こんな暑さのお悩み、ありませんか?
屋根裏のスペースが暑すぎて
ほぼサウナ
階段を一段上がるごとに、
ムワッと暑い
屋根裏の収納が暑すぎて
劣化が心配
これ、全部「太陽の熱」を防げていないことが原因です。
多くの企業が遮熱材リフレクティックスを採用しています。
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屋根を遮熱した結果
実際にこんな効果が上がっています、、、

気温35℃超え連発だった今年の7月、屋根裏は35℃を超えませんでした。
T様 神奈川県相模原市 自宅の屋根に施工
※画像はイメージですがあまり似ていません。

遮熱材を屋根に施工中の様子。この上から新規屋根をかぶせる。
屋根裏収納に階段のようなはしごをつけて、趣味の釣り具やバイク用品を並べて「趣味部屋」として使っています。
夏はどうしても屋根からの熱で、屋根裏は50℃近くになってしまう状況でした。長時間、屋根裏にいることができません。
中にいられないのはまだ良いのですが、収納しているものが熱で劣化してしまうのではないかと心配していました。
フェイスブックを見ていたらたまたま出てきた広告で、「遮熱材リフレクティックス」なるものと、それを取り扱っているプラスアルファさんを知り、面白そうだとお話を聞かせてもらいました。
何度かお打ち合わせさせていただき、遮熱工事をしてみることに。すると驚きの結果がすぐに出ました。
1階の温度計が36℃のときに、屋根裏の温度計は32℃。
気温35℃を超えるの酷暑が続いた今年の7月は、屋根裏が35℃を超えることはありませんでした。
※2023年のインタビュー内容です。
※あくまで個人の感想であり成果や効果を保証するものではありません。
お客様の声
ほかにも、お客さんに遮熱の感想を聞いてみました、、、

2階に上がった時、もわ~、っていう暑さがない。なぜもっと早く施工しなかったのか…
Y様 東京都立川市 自宅に施工
※画像はちょっと似ていますがイメージです。


そろそろ屋根のメンテナンスの時期になり、以前からお世話になっているプラスアルファさんに相談にいきました。
最初は塗装をするだけのつもりだったんですが、良いものがあると遮熱工事を提案していただき、試してみることにしました。
猛暑になって気が付いたのは、2階に上がった時、もわ~っ、っていう暑さがない、ってことです。
例えると車に乗って冷房かけても冷気は来ますが上部からくる暑さ、去年はこれが家の中でもありましたが、今年は気が付けばありませんでした。
なぜもっと早く施工しなかったのか、って思うくらい。😃
昨日は試しに昼間2階の冷房だけつけて1階の冷房はつけませんでしたが、家全体がかなり冷えて快適でした。
※あくまで個人の感想であり、成果や効果を保証するものではありません。

夏の暑い35℃の日でも、2階は28℃。エアコンは1台つければ大丈夫です。
M様 東京都目黒区 自宅の屋根、壁に施工
※画像はあまり似ていませんがイメージです。

普段生活するリビングルームを増改築して、1階から2階へ移動することにしました。
今までの家では、夏、1階から2階に上がると、ムーっと強烈な暑さです。
2階にリビングと寝室を持ってくると、暑さに耐えられないのではないかと心配でした。
遮熱工事を勧められ、採用して本当に良かった。
夏の暑い35℃の日でも、2階は28℃。エアコンは2台設置しましたが、1台つければ全然問題ありません。
冬は床暖房のみでエアコンは不要。冬にも効果があります。
寝室も暑くならず、快適に眠れています。
一番効果を実感できるのは屋根裏の物置ですね。
普通屋根裏は60℃以上のサウナ状態になりますが、反射断熱のおかげで外の気温と同じくらいの暑さで済んでいます。
エアコン一つでもつければ、それこそ生活できると思いますよ。(笑)
※あくまで個人の感想であり、成果や効果を保証するものではありません。
たとえ最新の住宅でも
屋根裏が暑くなってしまう理由
A.断熱材では防げない、太陽からの熱が侵入しているからです

Infra Insulation社代表アレキサンダー氏の論文
「建物における放射熱移動」より引用
熱の伝わり方は全部で三種類あります。
①直接触っている部分から伝わる「伝導」
②風や水の流れに乗って熱が伝わる「対流」
③熱が赤外線として飛んでいって伝わる「輻射(放射)」
この3つです。
断熱材はこのうち、「伝導」と「対流」で伝わる熱対策の素材です。
しかし上のグラフの通り、建物を伝わる熱全体のおよそ3/4は「輻射(放射)」で伝わります。
つまり、熱の3/4は断熱材を通過してしまいます。これが、建物の暑さの最大の原因です。
夏の屋根は最大70℃以上に
頭の上にストーブがあるのと同じようなもの、、、
さらにいえば、屋根から下向きに伝わる熱は93%が放射、つまり赤外線として侵入してきます。
真夏の日差しを浴びる屋根の温度は、屋根の種類によっては70℃を超えることも。
70℃以上の屋根の熱は、断熱材では防げないのでほとんどそのまま中まで伝わります。
そのため、建築界の常識では「屋根裏の暑さはどうしようもない」と考えています。
逆に言えば、ここを防ぐことさえできれば、屋根裏だけでなく2階も大幅に涼しくできます。
だから、
遮熱材リフレクティックス
遮熱材リフレクティックスって?
8mmの薄さで熱を「反射」する革新技術

建物を伝わる熱の約4分の3が赤外線として侵入してきます。
一方、宇宙空間には空気がないため、宇宙船へ伝わる熱は100%赤外線(電磁波)として伝わります。
日の当たる面は150℃、日陰はマイナス100℃の過酷な環境から宇宙船、宇宙飛行士を守るために開発されたのが「遮熱材」です。
遮熱材リフレクティックスは、その反射技術を転用した建材です。太陽からの赤外線を99%反射して、熱の侵入を防ぐことができます。
実際に、アメリカで反射材リフレクティックスを作っている工場は、外の気温が38℃を超えていても、冷房なしで室温28℃を保っています。
人工衛星のイメージ画像。
表面の金色が遮熱材です。
太陽からの熱を99%反射して
木陰のような涼しさに
8mmの薄さで熱を反射する革新素材

リフレクティックスは、熱を伝える赤外線を99%反射します。
例えると、断熱材は片道交互通行のような効果です。「通るのはOKゆっくり通ってね」という働きをします。
一方反射断熱は通行止めです。「そもそも通らないでくださいね」という働きをします。
なので、太陽の熱が建物の中に侵入するのを防ぎ、冷房がなくても涼しい建物を作ることができます。
そもそも暑くならないので、冷房の効率もUp。すぐに涼しくなるうえに、冷房費が60%削減されます。
例えば、3台のエアコンが必要な工場が1台で涼しくなったりと、電気代節約への貢献も大きい素材です。
どんな工事をするの か?
遮熱カバー工法の説明

遮熱工事は屋根の「遮熱カバー工法」という工事をします。
①今の屋根の上に反射材を施工し
②新しい屋根をかぶせる
という2工程の工事です。
■遮熱カバー工法のメリット■
・室内にお邪魔せずに工事が完結します。
・新しい屋根を葺くので、屋根の改修・更新工事を兼ねます。
・1階と2階の温度差が1℃程度になり、階段を上るごとにムワッとする暑さがなくなります。
値段は大体いくらになる?
遮熱カバー工事をする費用の目安
おおよその値段は、以下の計算でご確認いただけます。
■遮熱工事の価格■
・2階の床面積 × 1.1 × 20,000円
■足場の価格■
・建物面積 × 0.3 × 10,000円
※ソーラーパネルの脱着など、特別な作業が必要な場合は、別途費用が発生する場合があります。現地調査後に正式なお見積を提出致します。
現地調査・お見積りは無料でさせていただいております。
ご希望の方は以下のボタンからお問い合わせください。
真夏の屋根の一部にリフレクティックスを貼る実験
貼ってある部分は気温に近い温度になっている


発熱するダクトにリフレクティックスを巻いた事例
点検のために巻いていない部分との温度の比較




計測開始10分後
①のリフレクティックスでは、材料面での熱損失はごくわずか
②の断熱材は面からの熱損失が確認できます
よくある質問
Q.一般的なアルミシートとの違いは?
A.⑴反射率、⑵耐久度です。
リフレクティックスは純度の高いアルミを、接着剤を使わずに接着しています(プラズマ接着)。
対してアルミシートは、細かくしたアルミを吹き付けて接着しています(蒸着)。そのため表面には細かい隙間があり、反射率は大体35~60%程度です。
また、接着剤が酸化により劣化するため、剥離などが起こります。
Q.冬は寒くなりませんか?
A.なりません。
寒冷地であるカナダで寒さ対策として生まれました。
寒さ対策として導入されているお客様も多くおられます。
Q.断熱材とはどう違うのか?
A.目的は同じ。でも“発想”が違います。
断熱材は「熱の伝わりを遅くする」素材なのに対し、遮熱材は「熱の発生を防ぐ」ためのものです。
暑さ対策という目的は同じですが、アプローチは完全に違います。
Q.効果が弱まることはありますか?
A.理論的には半永久的に使えます。
リフレクティックスは、劣化の主な原因である紫外線を反射するので、理論的には半永久的に使えます。が、摩耗や汚れにはあまり強くないため、ご利用状況によって異なります。
Q.施工可能エリアはどこですか?
A.町田市付近を中心にしています。
弊社が所在する町田市を中心に、東京都・神奈川県を主に施工しております。エリアによっては遠方でも対応可能です。まずは一度ご問い合わせください。
お問い合わせ後の流れ

現場調査
お伺いして面積、屋根の形状、足場の設置ができるかなどを確認します。
建物のお図面などがある場合、そちらのお写真をいただけると助かります。

お見積書提出
3日~5日ほどでお見積をご提出します。
お値段をご確認いただき、ご注文いただけるかどうか慎重にご検討ください。
工事のご注文を頂く際に、工事代金の10%を前金として頂いております。

近隣挨拶
工事をご注文いただきましたら、工事の手配をいたします。
工事の日程が確定しましたら、近隣の皆様へご挨拶に伺います。

工事中~工事完了
現場によって異なりますが、大体1週間ほどで工事が終了します。
工事中、なにかあった場合には遠慮なく担当までご連絡ください。迅速に対応させていただきます。

工事終了後
工事が完了しましたら、残代金のご請求をさせていただきます。
工事が終わってからも、何か不具合等ございましたら責任をもって対応させていただきます。 遠慮なくご連絡ください。
私たちについて
株式会社プラスアルファ 共同事業店
有限会社エコラウス代表
筒井俊之

まずは自宅に施工してみたところ、
1階と2階の温度差が1℃になりました。
ある日私は一人で遮熱の講習を聞いていました。 これは素晴らしい。人のために、そして地球のためになると確信しました。 温暖化の中、これからは日本も遮熱の時代になる事を予感しました。
構想を練っていくうちに、世の中に知られていない遮熱材を扱うには本腰を入れた機動力と営業力が必要だという考えに至り、遮熱を理解できる仲間を募りました。
しかし、建築屋の仲間は反応が鈍い者ばかりでした。 私が「これは良いんだぞ!」と、いくら声を張り上げても、断熱材を信じている技術屋は遮熱の話には見向きもしません。日本では建築屋もメーカーも「断熱材をいかに駆使して効果を出すか」ばかり考えているのです。アメリカなどでは一般に普及している遮熱が日本には広まらないのはこれが原因なのかと痛感しました。
私は逆に、この状態はチャンスだと思いました。そんな矢先、遮熱の話を私に持ってきた人がいました。 それがなんと、前職の部下で営業畑の大久保でした。
大久保が遮熱のFAXでの案内を見せて相談してきました。 私がすでに受講済みであることを伝えたらとても驚いていました。 23年間同じ事務所に居ながら分業していたので行く道は別々でしたが、今、同じ道を歩き始めています。
遮熱との出会いは1枚のFAXから。
独立前、筒井は建築士として、私は営業としてペアで業務を行い、数多く受注してきました。もしかしたら何か不思議な糸で結ばれていたのかもしれません(笑)
遮熱材リフレクティックスとの出会いは、1枚のFAXでした。
「断熱より遮熱?」「宇宙素材?」という疑問を持ちながらも、筒井に話してみると、すでに講習会で現物を見てきており、「これは素晴らしいから、一緒にやろうよ」との話。それならと、私も早速講習会に行きました。
確かにこれは素晴らしい。
寒い建物、暑い建物の悩みを解消できる。冷暖房費が抑えられる。コストも申し分ない。これは売れる!お客さんに喜んでもらえる!そう確信して、二人で福島の郡山まで行って遮熱施工管理士の資格を取り、晴れて遮熱工事の認定施工店となりました。
自分の家(2×4工法 2階建)にも、屋根裏に実際に遮熱材リフレクティックスを貼ってみました。今まで夏暑かった2階の子供たちの部屋も夏涼しく、冬は暖房がよく効くようになりました。
日本の夏は現在、亜熱帯かと思えるほど暑くなってきています。
今後も車やエアコンは減らず、一方で緑は減り、残念ながら温暖化は進んでいくのではないかと思います。
熱中症で亡くなる方も増え、冬の部屋の温度差の違いによるヒートショック死は交通事故死の4倍になっています。そんな悲しい事故も遮熱材リフレクティックスを使えば、簡単に減らせます!
株式会社プラスアルファ
代表取締役 大久保 広宣

反射材リフレクティックスの試験・証明
特許第6835701号
環境省 CO2削減補助事業採用品
経済産業省 エネルギー使用合理化事業者支援事業採用品
経済産業省 ネット・ゼロ・エネルギー・ビル実証事業採用品
経済産業省 ネット・ゼロ・ハウス支援事業採用品
国土交通省 既存住宅・建築物省エネ改修緊急促進事業
国土交通省 トップランナー基準
国土交通省 不燃材料 製品No.DB48125 認定No.NM4033
国土交通省 屋根30分耐火適合 FP030RF-1804(1)
その他多数実績あり

長野県の工場
中2階の休憩所までの階段を上るとき、今までは一歩ごとにムワッと暑くなっていたのが完全になくなりました。今までは工場内のエアコンをフル稼働しても暑かったのが、今では全て使うと少し寒いくらいです。

町田市の工場・倉庫
町田市の製造工場にリフレクティックスを施工しました。

山梨県の薬品工場
ビニールの防護服を着なければならず、エアコンを全開にしても汗がだらだら出てくる状態だった工場の屋根に、リフレクティックスを施工。
動くと出てきていた汗が出なくなったと喜びの声を頂きました。

食品工場の屋根
調布市にある食品工場の光熱費削減策としてリフレクティックスを施工しました。

埼玉県の新築工場

埼玉県の製造業工場
埼玉県川口市にある製造工場の屋根に内側からリフレクティックスを施工しました。
暑さにお悩みで、ここ数年の猛暑に限界を感じておられた社長様からお問い合わせを頂きました。
窓からの輻射熱もかなり感じるとのことでしたので、窓にはダブルカーテンレールを設置し、引き違いでリフレクティックスを設置しました。

ツーバイフォー住宅の屋根裏の暑さ対策
川崎市多摩区のツーバイフォー住宅の屋根裏に施工。
60℃以上の暑さだった屋根裏が外気温と同じ温度まで下がりました。
ペンシルバニア州立大学の報告によると、建物内で上から下への熱移動は93%が輻射によると述べられています。
そのため、屋根裏や天井近く、最上階の暑さ対策としてリフレクティックスは高い効果を発揮します。

木造戸建ての寒さ対 策
相模原市にある35坪ほどの木造戸建ての寒さ対策としてリフレクティックスを施工しました。
こちらの建物を所有しているお客様は、ほかのお客様からの紹介でリフォームを弊社に依頼してくださいました。
そこで弊社がリフレクティックスによる遮熱工事を提案。リフレクティックスを天井、壁、床下に施工し、足元の寒さにお悩みだった木造のお家を冬でも暖かいお家に生まれ変わらせました。

千葉県柏市のクラフトビール工場
夏場になると44℃という猛烈な暑さだった工場に遮熱工事をしました。
施工後、2階で作業する際の暑さが格段に楽になったと喜びの声を頂きました。

運送会社の倉庫
夏は外よりも暑く、冬は冷凍庫よりも寒くなってしまう長野県の倉庫。
熱中症対策としてリフレクティックスを採用していただきました。
賃貸の倉庫のため、建物に傷をつけないワイヤー工法で施工しました。

醤油製造会社の倉庫
町田市にある醤油の製造工場。簡易的に作られた倉庫の暑さ対策にリフレクティックスを施工しました。
一時的に使う簡易的な倉庫ということで、はじめは何も暑さ対策をしていませんでしたが、食品を置く倉庫のため暑さ対策をすることに。
冷房がなくて43℃の倉庫を13℃涼しく涼しくしたリフレクティックスで、光熱費のかからない涼しい倉庫を実現しました。

5階建てマンション(三鷹市)
弊社が建設を請け負った5階建てマンション(三鷹市)を建設する際、暑さ・寒さ対策としてリフレクティックスを導入していただきました。
こちらのマンションは、現在は賃貸物件として弊社で管理をさせていただいております。
入居者の皆様にご協力いただいて、リフレクティックスの効果の調査いたしました。
==(最上階入居者より)==
夏、仕事から帰宅しても、部屋の中がむっとすることがなく驚きました。
平らな屋根で、夏の暑さを心配していましたが、真夏でもそれほど暑さを感じていません。心なしか冷暖房の効きもいいように思います。
冬も帰宅したときにどことなく温かみが残っているような感じです。
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==(1階学習塾より)==
今までのテナントは1階は寒いのが普通でした。
ですが、生徒が学習しているときも寒がる様子を見たことがありません。
エアコンの効きもいいようです。
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会社概要
商号:株式会社プラスアルファ
本社:東京都町田市成瀬が丘2-5-8
電話:042-796-7405
FAX:042-788-5650
会社設立:平成8年11月13日
資本金:1000万円
代表取締役:大久保 広宣
登録:宅地建物取引業
東京都知事免許(5)76822号
:建設業
東京都知事(般-28)第146141号
加入協会:(公社)全日本不動産協会
(公社)不動産保証協会





